深夜奇襲的攻防

怖い話です。読みたくない方はスルー推奨です。

夜中の話。寝室にて足を数ヶ所蚊にやられイライラしてた時の事。絶対討伐してやると誓い携帯のライトで部屋の壁を照らし探すと発見、即座に討伐。

よし、これで安心して眠れるわと再び眠りにつこうとするとまたもや耳元に蚊が飛ぶ音が。まだ他にもおったんかよともう一度携帯のライトを点けて壁を照らしてみると天井手前に黒いシミみたいな箇所を発見。たまらんぐらい嫌な予感がしてライトを近付けてみると…

超キングサイズのGが壁に張り付いてました。

不意打ちプラス余りにものサイズのデカさに飛び起きて急いでゴ○ジェットを持ち出し寝室の電気を点けて俺様 vs Gの深夜のバトルスタート。突然飛ぶのは卑怯やろと思いながらも激闘、逃げ惑う奴は最終的に網戸の隙間から逃げ出したのでそこに更に大量噴射して窓を閉めました。次の日窓をチェックしてみるとバッチリ討伐された姿と化してました(笑)

とにかく一撃で目が覚めてしまった…つーかもう窓開けんの怖い。この時期はこれやから嫌いや(笑)

ちなみに耳元に飛んでた蚊は見つける事が出来ずでした。ある意味コイツのお陰で部屋にGが潜んでるのに気付けたので感謝…いや、めっちゃ血吸われてるから感謝は無いな(笑)

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